わかっていながら抗えない自分に腹が立つ

いろんな意味で女性というのはつくづく損をしているような気がします。

だって、年齢を重ねれば重ねるほど価値がなくなっていくような気がしますし、男性はその心配はないですもんね。

さしづめ危惧していた44才という大台に入ってしまいました。44歳になって真っ先に心配なことというのは、やはり減退してしまう肌のくすみだと思います。年輪を重ねるたびに素肌の再生システムであるターンオーバー能力が衰退してきます。

ターンオーバーの力は真夜中睡眠してるときに活性化するのですが、太陽が出ている間の太陽光(紫外線)の損傷を受けた細胞のしみの源になるメラニンを排除しておニューな細胞と入れ替えてくれます。

このたぐいの老化というのは仕方がないと考えていますが、ですから私が昨今導入しようと思っているのが酵素というものです。

酵素は動物がいのちを維持していくのに必須で、水と同じで欠かせません。

私やみんなの体内に生まれてからあって、消化機能や代謝の補助をしています。

その上基礎代謝を活発にもするので、ターンオーバーの代謝システムもアップしてくれるってなわけです。

しかしながら、酵素の数も苦々しい老化で40歳を経過した頃からみるみると減少していくらしいです。

そんなわけで酵素の入った食事等で、人為的にカラダに入れていく必要が出てくるわけです。

日々のスキンケアでは皮膚の表面へのコラーゲンの注入や保水はできますが、内部の細胞の老化を予防するには野菜由来の酵素などの摂取が必要になるんですよね。

私もそのことに早々に気づいたので、この先はどしどし歳より若く感じる地肌を目標にしてやってやるよ。

死ぬまでキレイな女だねって言わせるように頑張ります。

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